トラックバック一覧

コメント一覧

高倉研究員より(2008/02/13) 2009年07月07日(火)11時39分 編集・削除

「マリコのナイトルーム」について。
「八千代」から「マリコ」に変わったところで、武久さんのご指名だったと思いますが、私が技術を担当するようになりました。
初期は、佐伯さんのスクリプト・選曲だったはずです。
一度曲を間違えて、やんわりと「曲違うよ」と指摘されました。
その後、すぐに武久さん自身がスクリプト・選曲をするようになりました。
武久さんは自分を表現する番組として、とても大切にしていて、確か卒業まで、ふたりで制作を続けたと思います。

佐伯研究員より(2008/02/13) 2009年07月07日(火)11時43分 編集・削除

へえ、そうだったんですか・・・、ってまるで人事のようで、すみません。すっかり忘れています。(笑)

私の記憶では「ナイトルーム」に関与したつもりが全くなかったので、高倉さんの記憶の通りだとしたら、八千代&瀧さんの「後任が軌道に乗るまで」くらいのアドバイスのつもりだったのだろうと思います。
(追補)
その後調べてみましたが、佐伯が関与したナイトルームはやはり存在せず、同時期に「芦川新のスクリプト」で「武久万里子」が出演した「ラスト・パッセンジャー」がありますので、たぶんそれが高倉さんの記憶になっているのではないでしょうか。